プリティグッド工房です。
手作りスイーツやお菓子、手作り石鹸、手作りキャンドル、手作りバスボムが楽しくなるような お菓子の型 石鹸型(ソープモールド) キャンドルの型 テクスチャーシート ソープスタンプ チューブモールドなどの商品を製作販売!
プリグログでは、つくったお菓子や石鹸やキャンドルをご紹介しています。
肉球がポコポコいっぱいのとってもキュートなキャンドルの作り方をご紹介します。

~用意するもの~
○肉球のテクスチャーシート
○チップスターの箱
○ワックス
○芯
○割り箸
○輪ゴム
○セロテープ
1)チップスター箱は、底の方を使用します。
まず、テクスチャーの幅に合わせてカッターで切り
底の中央に、つまようじ等で穴を開け、芯を通してセロテープで止めます。

今回、穴の隙間から小さじ半分ほどのワックスが漏れ出てしまっていたので
セロテープを二重、三重にしてしっかり止めることをお勧めします。
漏れ出たところ↓↓↓

2)テクスチャーシートを箱にセット(柄面を内側にして)します。
箱の円周の長さと、シートの長さがほぼ同じなので、ピッタリとセットできますよ。
そして、割り箸を使って芯をはさみます。
これで準備ができました!

3)ワックスが漏れてもキャッチできるように、フタを敷きましょう。
溶かしたワックスを静かにゆっくりと注ぎます。
*一気に注いでしまうと、気泡の原因になります。
(メイプル色のカラーチップを適当に入れて着色しましたが
仕上がりがどんな色になるのか、この時点では分からないのでワクワクします~)

4)固まりました!
オレンジ茶のような可愛い色です♪

5) 箱を破く前に、箱の底に貼ったセロテープをはがします。
そのままはがすと、テープに張り付いた芯が引っぱられて
芯がワックスを通り抜けてしまいますので、注意しながらはがしましょう。
そのあと、箱を破いてください。

6)シートをめくったら、ポコポコ肉球キャンドルの完成です!


~用意するもの~
○肉球のテクスチャーシート
○チップスターの箱
○ワックス
○芯
○割り箸
○輪ゴム
○セロテープ
1)チップスター箱は、底の方を使用します。
まず、テクスチャーの幅に合わせてカッターで切り
底の中央に、つまようじ等で穴を開け、芯を通してセロテープで止めます。

今回、穴の隙間から小さじ半分ほどのワックスが漏れ出てしまっていたので
セロテープを二重、三重にしてしっかり止めることをお勧めします。
漏れ出たところ↓↓↓

2)テクスチャーシートを箱にセット(柄面を内側にして)します。
箱の円周の長さと、シートの長さがほぼ同じなので、ピッタリとセットできますよ。
そして、割り箸を使って芯をはさみます。
これで準備ができました!

3)ワックスが漏れてもキャッチできるように、フタを敷きましょう。
溶かしたワックスを静かにゆっくりと注ぎます。
*一気に注いでしまうと、気泡の原因になります。
(メイプル色のカラーチップを適当に入れて着色しましたが
仕上がりがどんな色になるのか、この時点では分からないのでワクワクします~)

4)固まりました!
オレンジ茶のような可愛い色です♪

5) 箱を破く前に、箱の底に貼ったセロテープをはがします。
そのままはがすと、テープに張り付いた芯が引っぱられて
芯がワックスを通り抜けてしまいますので、注意しながらはがしましょう。
そのあと、箱を破いてください。

6)シートをめくったら、ポコポコ肉球キャンドルの完成です!

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ワンコやニャンコ好きには大人気の
レイヤー使いの肉球石けんの作り方をご紹介します。
2色のレイヤーにするだけで、印象がグ~ンと変わって、可愛さがド~ンと倍になりますよ!

*型はプリグの DSM-15/デザイン・シリコンモールド肉球パンチ を使用します。

1) 石鹸生地を作ったら、別の容器に少量の生地を小分けにして
クレイを混ぜてピンク系の生地を作ります。
いつもはピンククレイを使いますが、品切れしていたのでローズクレイにしました。
ピンク系のマイカでも構いません。

2) 第1段目の生地を投入。


小さいスプーンを使うと、生地を落とし込むとき作業しやすいですよ。
私は梅肉エキスについていたスプーンを利用していますが
このサイズが絶妙に使い勝手がよくて気に入っています。

↑↑↑↑↑
分かりにくいですが、ラインから生地が少しはみ出ています。
そんなときは、綿棒で拭き取ってください。
はみ出た場所にもよりますが、綿が大きい綿棒(シャワー綿棒)が便利です。
綿の幅が大きい分、はみ出た生地をいっきにさらってくれます。
(通常サイズより少し値段が高いので、ここはというときに使っています(笑))

3) 第2段目レイヤーの生地を作ります。
ここでは粉の炭を混ぜて黒色にしていますが、ココアを混ぜて茶色にしてもいいですね。
炭の量を加減して、グレーにしてもいいかも。

4) 第一段目の生地がある程度固まったら、型を傾けて確認します。
流れそうになったらすぐにストップ、もう少し待ちましょう。
投入して30分以上経つと少し固まりはじめますが季節やレシピで異なります。

5) 炭の生地を優しく入れてください。
最初は生地をのせるように少しずつ入れると、第1段目のピンクの生地と混ざり合うことなく
きれいなレイヤーになります。

6) ラップをかけて1日保温します。
お湯の入ったビンや湯たんぽで保温しますが、
保温箱の温度は約40度程に保つことをおすすめします。

7) 1週間ほど経った後、型の側面を少し開いてみましょう。

*石鹸がへばりついている場合は、無理に開かず、
逆に型のフチの部分を石鹸の方へ少し押してみてください。
型側にへばりついていた石鹸が押されてまとまることもあります。
底面を見ると、空気が全体に入ったのが分かります。
型を持ちあげると、レイヤー肉球石けんの出来上がりです!

何だか難しそうに感じますが、慣れると簡単に作れちゃいます。
レイヤーは初めてという方、ぜひぜひ、
キュートなレイヤー肉球石けん作りにチャレンジして楽しんでくださいね
レイヤー使いの肉球石けんの作り方をご紹介します。
2色のレイヤーにするだけで、印象がグ~ンと変わって、可愛さがド~ンと倍になりますよ!

*型はプリグの DSM-15/デザイン・シリコンモールド肉球パンチ を使用します。

1) 石鹸生地を作ったら、別の容器に少量の生地を小分けにして
クレイを混ぜてピンク系の生地を作ります。
いつもはピンククレイを使いますが、品切れしていたのでローズクレイにしました。
ピンク系のマイカでも構いません。

2) 第1段目の生地を投入。


小さいスプーンを使うと、生地を落とし込むとき作業しやすいですよ。
私は梅肉エキスについていたスプーンを利用していますが
このサイズが絶妙に使い勝手がよくて気に入っています。

↑↑↑↑↑
分かりにくいですが、ラインから生地が少しはみ出ています。
そんなときは、綿棒で拭き取ってください。
はみ出た場所にもよりますが、綿が大きい綿棒(シャワー綿棒)が便利です。
綿の幅が大きい分、はみ出た生地をいっきにさらってくれます。
(通常サイズより少し値段が高いので、ここはというときに使っています(笑))

3) 第2段目レイヤーの生地を作ります。
ここでは粉の炭を混ぜて黒色にしていますが、ココアを混ぜて茶色にしてもいいですね。
炭の量を加減して、グレーにしてもいいかも。

4) 第一段目の生地がある程度固まったら、型を傾けて確認します。
流れそうになったらすぐにストップ、もう少し待ちましょう。
投入して30分以上経つと少し固まりはじめますが季節やレシピで異なります。

5) 炭の生地を優しく入れてください。
最初は生地をのせるように少しずつ入れると、第1段目のピンクの生地と混ざり合うことなく
きれいなレイヤーになります。

6) ラップをかけて1日保温します。
お湯の入ったビンや湯たんぽで保温しますが、
保温箱の温度は約40度程に保つことをおすすめします。

7) 1週間ほど経った後、型の側面を少し開いてみましょう。

*石鹸がへばりついている場合は、無理に開かず、
逆に型のフチの部分を石鹸の方へ少し押してみてください。
型側にへばりついていた石鹸が押されてまとまることもあります。
底面を見ると、空気が全体に入ったのが分かります。
型を持ちあげると、レイヤー肉球石けんの出来上がりです!

何だか難しそうに感じますが、慣れると簡単に作れちゃいます。
レイヤーは初めてという方、ぜひぜひ、
キュートなレイヤー肉球石けん作りにチャレンジして楽しんでくださいね

いつもはオプションにココアを入れて
茶色になるように作っていたチビオレオ
今回は炭を入れて、黒チビオレオにしてみました。

型出ししてみると、なかなかいいではないですか!
茶オレオより、色がより本物チックでは?

チビビスケットのお仲間も呼んできて、
少し大きめの石鹸トレーはチビ達で、おおにぎわいになりました♪
茶色になるように作っていたチビオレオ
今回は炭を入れて、黒チビオレオにしてみました。

型出ししてみると、なかなかいいではないですか!
茶オレオより、色がより本物チックでは?

チビビスケットのお仲間も呼んできて、
少し大きめの石鹸トレーはチビ達で、おおにぎわいになりました♪
テクスチャーシートとチップスターの容器を使った石鹸の作り方を
もっと詳しく教えて欲しいというメールをいくつか頂きましたのでご紹介します。

コロコロ転がる、ま~るい肉球炭せっけんです♪
~用意するもの~
チップスター容器(あたりまえですが何味でもOK(笑))
パウっこシリコンテクスチャーシート(今回は7cm幅を使用しています)
ラップ
輪ゴム
石鹸生地
1)テクスチャーシートの幅に合わせて(3種類あります)、チップスター容器をカットし
底をラップでふさぎ、輪ゴムで止めます。
*底のある方を使用してラップ無しでもOKですが、石鹸生地が紙にへばりつくことも
ありますので今回は空洞の方を使います。

2)テクスチャーシートをくるっと巻いてセットし、フタを敷いて準備完了。
石鹸生地が漏れないか確認しましょう。

3)作った石鹸生地を流し込むとき、気泡ができないように
ゆるめの石鹸生地でゆっくり静かに注ぎ入れましょう。
(7cm幅のテクスチャーシートで作ると、約200gの石鹸生地が入ります)
~気泡予防プラス~
少し石鹸生地を注いでは、フタと一緒に容器を持ち上げて
テーブルでトントンと叩いて気泡を抜くのを、何回か行うことをお勧めします。
ラップをかぶせ輪ゴムで止めます。
その後、保温。

4)何日か経って石鹸が固くなったら、チップスターの容器をやぶいて取り出し
少しめくって確認します。

5)きれいに剥がれそうだったら、全部めくりましょう。

めくってすぐの石鹸はまだ柔らかいので
次の日あたりにカットすると良いかと思います。
違う模様のシートでも楽しんでくださいね。
もっと詳しく教えて欲しいというメールをいくつか頂きましたのでご紹介します。

コロコロ転がる、ま~るい肉球炭せっけんです♪
~用意するもの~
チップスター容器(あたりまえですが何味でもOK(笑))
パウっこシリコンテクスチャーシート(今回は7cm幅を使用しています)
ラップ
輪ゴム
石鹸生地
1)テクスチャーシートの幅に合わせて(3種類あります)、チップスター容器をカットし

底をラップでふさぎ、輪ゴムで止めます。
*底のある方を使用してラップ無しでもOKですが、石鹸生地が紙にへばりつくことも
ありますので今回は空洞の方を使います。

2)テクスチャーシートをくるっと巻いてセットし、フタを敷いて準備完了。
石鹸生地が漏れないか確認しましょう。

3)作った石鹸生地を流し込むとき、気泡ができないように
ゆるめの石鹸生地でゆっくり静かに注ぎ入れましょう。
(7cm幅のテクスチャーシートで作ると、約200gの石鹸生地が入ります)
~気泡予防プラス~
少し石鹸生地を注いでは、フタと一緒に容器を持ち上げて
テーブルでトントンと叩いて気泡を抜くのを、何回か行うことをお勧めします。
ラップをかぶせ輪ゴムで止めます。
その後、保温。

4)何日か経って石鹸が固くなったら、チップスターの容器をやぶいて取り出し
少しめくって確認します。

5)きれいに剥がれそうだったら、全部めくりましょう。

めくってすぐの石鹸はまだ柔らかいので
次の日あたりにカットすると良いかと思います。
違う模様のシートでも楽しんでくださいね。
ちょこんと顔を出しているのが可愛いくて可愛くて。

もうひとつのアロエには、蕾がおじぎをしています。

たまに、葉を二、三本はいしゃくして化粧水を作りますが
毎回、いただく前に「ごめんねぇ
」と謝っております。
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