プリティグッド工房です。
手作りスイーツやお菓子、手作り石鹸、手作りキャンドル、手作りバスボムが楽しくなるような お菓子の型 石鹸型(ソープモールド) キャンドルの型 テクスチャーシート ソープスタンプ チューブモールドなどの商品を製作販売!
プリグログでは、つくったお菓子や石鹸やキャンドルをご紹介しています。
この時期になると、つくりたくなる桜模様の石けん
ピンク色と白色(石けんそのままの色)のレイヤーにしてみました。
つくりながら春を待ちます。
桜の模様は、シリコン製のテクスチャーシートを使用しました。
四角のシリコンモールドの底にテクスチャーシートを敷いて
その上から石けん生地を投入
まずピンク色の石けん生地
少量を入れたら、気泡ができないように
シリコンスプーンなどを使ってならします。
次にそのままの石けん生地を乗せるように入れます。
型出しをして2日ほど経ってシートをめくりました。
(型出し後、1日以上経ってからのシートめくりをおすすめします)
あとは、カットして熟成させ
春を待ちましょう



桜模様のテクスチャーシート
(こちらのカテゴリーにあります)
ピンク色と白色(石けんそのままの色)のレイヤーにしてみました。
つくりながら春を待ちます。
桜の模様は、シリコン製のテクスチャーシートを使用しました。
四角のシリコンモールドの底にテクスチャーシートを敷いて
その上から石けん生地を投入
まずピンク色の石けん生地
少量を入れたら、気泡ができないように
シリコンスプーンなどを使ってならします。
次にそのままの石けん生地を乗せるように入れます。
型出しをして2日ほど経ってシートをめくりました。
(型出し後、1日以上経ってからのシートめくりをおすすめします)
あとは、カットして熟成させ
春を待ちましょう
桜模様のテクスチャーシート
(こちらのカテゴリーにあります)
4037-6171-1102
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茶色系は濃い色、薄い色、すべてココアで着色しています。
一つの色でも濃さの調節次第で、濃淡がついて深みのある表情になります。
まるでチョコレートケーキのような石けんに仕上がりました。
(美味しそうですが、固い石鹸です
)
石けんの型は、6cm角のシリコンモールドに
同じ6cmサイズのハート模様のテクスチャーシートをセットしたものです。
こちらの型に、ハート部分になる濃い色(ココア)の石けん生地から
流し込んでつくっています。
少し時間を置いて薄い色を投入、次は茶こしを使用してココアをふりかけたり
そんな感じでレイヤーを重ねて仕上げました。
<型出し>
側面のシリコンがきれいに剥がれるようになってから
型出しをした方が上手くいきます。
~シリコンがなかなか剥がれない場合~
側面のシリコンを内側(石けん側)に軽く押すと
シリコン側にくっついていた石鹸が離れていき
何か所かやっていくうち、型と石鹸の間に隙間ができて型出しができる状態になります。
<シートを剥がすとき>
型出し後すぐではなく
翌日あたりにテクスチャーシートを剥がすのをおすすめします。
まだしっかり固まっていない場合があり
シートに石けん生地が残ってしまうことがあるからです。
シートを剥がし終えたら
あとはカットして熟成を待つのみです
※テクスチャーシートはこちらから
(色々あります!)
一つの色でも濃さの調節次第で、濃淡がついて深みのある表情になります。
まるでチョコレートケーキのような石けんに仕上がりました。
(美味しそうですが、固い石鹸です
石けんの型は、6cm角のシリコンモールドに
同じ6cmサイズのハート模様のテクスチャーシートをセットしたものです。
こちらの型に、ハート部分になる濃い色(ココア)の石けん生地から
流し込んでつくっています。
少し時間を置いて薄い色を投入、次は茶こしを使用してココアをふりかけたり
そんな感じでレイヤーを重ねて仕上げました。
<型出し>
側面のシリコンがきれいに剥がれるようになってから
型出しをした方が上手くいきます。
~シリコンがなかなか剥がれない場合~
側面のシリコンを内側(石けん側)に軽く押すと
シリコン側にくっついていた石鹸が離れていき
何か所かやっていくうち、型と石鹸の間に隙間ができて型出しができる状態になります。
<シートを剥がすとき>
型出し後すぐではなく
翌日あたりにテクスチャーシートを剥がすのをおすすめします。
まだしっかり固まっていない場合があり
シートに石けん生地が残ってしまうことがあるからです。
シートを剥がし終えたら
あとはカットして熟成を待つのみです
※テクスチャーシートはこちらから
(色々あります!)
首をかしげたポーズが可愛らしい
猫のスマホスタンドモールドがデビューしました。
お花や四つ葉のクローバーを入れて、2液性レジンで固めた
にゃんこのスマホ立てです。
光を集めてキラキラ光る猫
置くだけでも存在感たっぷりです。

*レジン液はモールドいっぱいに入れています。
(モールドは動かさない場所で最終的に入れるレジン液を入れましょう)
モールドはこんなカタチ↓↓↓
◆完成サイズ: 9.0×6.2×高2.7cm 重さMAX 約95g
◆製品サイズ: 10.0×7.2×高2.9cm
*型出しのご注意*
このモールドは底が深いので、特にシッポ部分など
広げ過ぎますと破損の原因になります。
型からスライドさせるような感じで中身を出してください。
滑り止め&安定するようにシートを付けました。

シリコンシート(シリコンマット)をサイズに合わせてカットして
スマホが乗るシッポの上に敷きました。
シリコンシート(シリコンマット)は、100円ショップダイソーで購入
なかには、シール付きなどがあるようですが
今回はシールなしのシートを使用しています。
あればシール付きは便利ですね!
シリコンは粘着性があるので、しっかり密着させれば
すぐにはがれたりはしないと思います。

底の部分にもシートを付けて更に安定感をアップさせました。
底部分のシートは、両面テープで貼っています。
(両面テープの種類によっては、シリコンにくっつかないものもあります)
猫のスマホスタンド、モールドに色々詰め込んで
ぜひ楽しんでつくってください!
モールドはこちらから(レジンモールドのカテゴリーにあります)
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
レジン用 シリコンモールド 鏡面仕上げ
スマホスタンド 猫ねこ
猫のスマホスタンドモールドがデビューしました。
お花や四つ葉のクローバーを入れて、2液性レジンで固めた
にゃんこのスマホ立てです。
光を集めてキラキラ光る猫
置くだけでも存在感たっぷりです。
*レジン液はモールドいっぱいに入れています。
(モールドは動かさない場所で最終的に入れるレジン液を入れましょう)
モールドはこんなカタチ↓↓↓
◆完成サイズ: 9.0×6.2×高2.7cm 重さMAX 約95g
◆製品サイズ: 10.0×7.2×高2.9cm
*型出しのご注意*
このモールドは底が深いので、特にシッポ部分など
広げ過ぎますと破損の原因になります。
型からスライドさせるような感じで中身を出してください。
滑り止め&安定するようにシートを付けました。
シリコンシート(シリコンマット)をサイズに合わせてカットして
スマホが乗るシッポの上に敷きました。
シリコンシート(シリコンマット)は、100円ショップダイソーで購入
なかには、シール付きなどがあるようですが
今回はシールなしのシートを使用しています。
あればシール付きは便利ですね!
シリコンは粘着性があるので、しっかり密着させれば
すぐにはがれたりはしないと思います。
底の部分にもシートを付けて更に安定感をアップさせました。
底部分のシートは、両面テープで貼っています。
(両面テープの種類によっては、シリコンにくっつかないものもあります)
猫のスマホスタンド、モールドに色々詰め込んで
ぜひ楽しんでつくってください!
モールドはこちらから(レジンモールドのカテゴリーにあります)
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
レジン用 シリコンモールド 鏡面仕上げ
スマホスタンド 猫ねこ
クリスマスの飾り付けに
アロマワックスサシェのクリスマスツリーはいかがですか。
単体のツリーと花かごを組み合わせた
手づくりの可愛らしいサシェをご紹介します。
<つくり方>
基本的に、花かごのワックスサシェに
ツリーのワックスサシェを乗せるだけです。
まずは、置き型クリスマスツリーのモールドにワックスを流し込みます。
完全に固まる前に、ドライフワラーなどのパーツを挿し込むようにデコレーション
詳しくは猫型でご紹介していますのでこちらをご参考ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
置き型サシェモールドの使用方法
土台となる花かごのモールドにも同じように
いっぱいまでワックスを流し込み固めます。
花かごにはデコレーションはしません。
しっかり固まったので型出しです。
写真はありませんが、花かごも型出しをしました。
リボンをつくり、結び目の間に虫ピンを入れます。
長すぎるので先をニッパーなどでカット
虫ピンの付いたリボンを花かごワックスサシェに押し込みます。

花かごワックスサシェの上に
ツリーワックスサシェを乗せて完成です。
香り漂う、花かごクリスマスツリーのアロマワックスサシェ
玄関やリビングに飾って、もうじきやって来るクリスマスを
楽しく迎えられたら素敵ですね


ここで・・・
記事を書き終えたあとで、スタッフからの声
「ツリーを乗せてるだけではズレたりして不安定だ!」
「確かに
」ということで、ツリーと花かごの固定バージョンも考えました。
<つくり方>
まず花かごモールド高さ5mmほど残してワックスを注ぎ固めます。
(ちょうど柄が違うところまで注ぐような感じ)
次にモールドギリギリではなく
1~2mmほど余白を残してワックスを注ぎます。
2度に分けた理由は、一度にすべて注ぐとワックスの温度が高くなり
上に置いたツリーが溶ける可能性があるためです。
もちろん、すべて注ぎ温度を下げた状態でツリーを置くのもOKです。
ワックスが固まらないうちに、ツリーをモールドの上に置きます。
このとき、ツリーはモールドの中心に置いてください。
上から見ると、ツリーの根本がワックスに浸かっているのがわかります。
完全に固まったら型出し
あまりツリーを引っ張らず(念のため)、
モールドを広げ底を押し出すように静かに型から出してください。
かごの色を入れ替えてつくってみました。
固定バージョンも簡単なので、楽しくつくってください
スタッフも満足(笑)
<モールドはこちら
>
★アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
置き型 クリスマスツリー
★アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
置き型 花かご
アロマワックスサシェのクリスマスツリーはいかがですか。
単体のツリーと花かごを組み合わせた
手づくりの可愛らしいサシェをご紹介します。
<つくり方>
基本的に、花かごのワックスサシェに
ツリーのワックスサシェを乗せるだけです。
まずは、置き型クリスマスツリーのモールドにワックスを流し込みます。
完全に固まる前に、ドライフワラーなどのパーツを挿し込むようにデコレーション
詳しくは猫型でご紹介していますのでこちらをご参考ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
置き型サシェモールドの使用方法
土台となる花かごのモールドにも同じように
いっぱいまでワックスを流し込み固めます。
花かごにはデコレーションはしません。
しっかり固まったので型出しです。
写真はありませんが、花かごも型出しをしました。
リボンをつくり、結び目の間に虫ピンを入れます。
長すぎるので先をニッパーなどでカット
虫ピンの付いたリボンを花かごワックスサシェに押し込みます。
花かごワックスサシェの上に
ツリーワックスサシェを乗せて完成です。
香り漂う、花かごクリスマスツリーのアロマワックスサシェ
玄関やリビングに飾って、もうじきやって来るクリスマスを
楽しく迎えられたら素敵ですね
ここで・・・
記事を書き終えたあとで、スタッフからの声
「ツリーを乗せてるだけではズレたりして不安定だ!」
「確かに
<つくり方>
まず花かごモールド高さ5mmほど残してワックスを注ぎ固めます。
(ちょうど柄が違うところまで注ぐような感じ)
次にモールドギリギリではなく
1~2mmほど余白を残してワックスを注ぎます。
2度に分けた理由は、一度にすべて注ぐとワックスの温度が高くなり
上に置いたツリーが溶ける可能性があるためです。
もちろん、すべて注ぎ温度を下げた状態でツリーを置くのもOKです。
ワックスが固まらないうちに、ツリーをモールドの上に置きます。
このとき、ツリーはモールドの中心に置いてください。
上から見ると、ツリーの根本がワックスに浸かっているのがわかります。
完全に固まったら型出し
あまりツリーを引っ張らず(念のため)、
モールドを広げ底を押し出すように静かに型から出してください。
かごの色を入れ替えてつくってみました。
固定バージョンも簡単なので、楽しくつくってください
スタッフも満足(笑)
<モールドはこちら
★アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
置き型 クリスマスツリー
★アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
置き型 花かご
前の記事で、2種類の模様が同時につけられるモールド
浅型(シリコンモールド)とテクスチャーシートをご紹介しました。
バラ模様(エデンローズ)とペイズリー模様の石けんでした。
今回は、バラ模様(野バラの森)と編み目模様(ニット・あみ~ご)です!
こちらの写真は、浅型(シリコンモールド)から石けんを取り出して
編み目模様のシートをめくってみたところ
リアルな編み目模様、石けんには見えないかも
石けんの色は、編み目模様の方をココアを入れて茶色に
野バラの森の方はローズクレイで色付けしています。
2種類のシートをめくりました。
どちらもあまり気泡なく、きれいにできています。

石けんをカット
編み目模様を4個、野バラの森を3個にカットしてみました。
そしてあとは、石けんを熟成させるのみです!
<テクスチャーシートはこちらから>
シリコン・テクスチャーシートニット・あみ~ご
シリコンテクスチャーシート野バラの森
浅型(シリコンモールド)とテクスチャーシートをご紹介しました。
バラ模様(エデンローズ)とペイズリー模様の石けんでした。
今回は、バラ模様(野バラの森)と編み目模様(ニット・あみ~ご)です!
こちらの写真は、浅型(シリコンモールド)から石けんを取り出して
編み目模様のシートをめくってみたところ
リアルな編み目模様、石けんには見えないかも
石けんの色は、編み目模様の方をココアを入れて茶色に
野バラの森の方はローズクレイで色付けしています。
2種類のシートをめくりました。
どちらもあまり気泡なく、きれいにできています。
石けんをカット
編み目模様を4個、野バラの森を3個にカットしてみました。
そしてあとは、石けんを熟成させるのみです!
<テクスチャーシートはこちらから>
シリコン・テクスチャーシートニット・あみ~ご
シリコンテクスチャーシート野バラの森
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