プリティグッド工房です。
手作りスイーツやお菓子、手作り石鹸、手作りキャンドル、手作りバスボムが楽しくなるような お菓子の型 石鹸型(ソープモールド) キャンドルの型 テクスチャーシート ソープスタンプ チューブモールドなどの商品を製作販売!
プリグログでは、つくったお菓子や石鹸やキャンドルをご紹介しています。
フルーツやキャンディをたくさん詰め込んだ
可愛らしいクマさんの卓上時計をご紹介します。
シリコンモールドを使用したハンドメイドです♪
使用する型は、置き型テディベアシリコンモールド
この型に、フェイクフルーツやフェイクキャンディを入れて
2液性レジンで固めます。
今回、「2液性レジンを型に入れて固める」を3回繰り返しました。
◆1回目はフルーツ等をセットし浮かない程度の少量のレジンを投入して固める
◆2回目は時計の厚み分を残してレジンを投入し固める
◆3回目は円柱シリコンモールドを置いてレジンを投入し固める
固まるのに1日、寒い季節によってはそれ以上かかります。
*持ち上げた際のたわみ防止のため
ダンボールなどを敷いて作業をしてください。
下記は3回目最後のレジンを投入した写真です。
円柱シリコンを取り出し、そこへ時計をセットして完成です。
お花を詰め込んだものも可愛らしいのですが
今回は雰囲気を変えて食べ物にしてみました。
クマさんにピッタリでした

可愛らしいクマさんの卓上時計をご紹介します。
シリコンモールドを使用したハンドメイドです♪
使用する型は、置き型テディベアシリコンモールド
この型に、フェイクフルーツやフェイクキャンディを入れて
2液性レジンで固めます。
今回、「2液性レジンを型に入れて固める」を3回繰り返しました。
◆1回目はフルーツ等をセットし浮かない程度の少量のレジンを投入して固める
◆2回目は時計の厚み分を残してレジンを投入し固める
◆3回目は円柱シリコンモールドを置いてレジンを投入し固める
固まるのに1日、寒い季節によってはそれ以上かかります。
*持ち上げた際のたわみ防止のため
ダンボールなどを敷いて作業をしてください。
下記は3回目最後のレジンを投入した写真です。
円柱シリコンを取り出し、そこへ時計をセットして完成です。
お花を詰め込んだものも可愛らしいのですが
今回は雰囲気を変えて食べ物にしてみました。
クマさんにピッタリでした
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まだ寒い日は続きますが、春はすぐそこですね。
桜の形のアロマワックスサシェをつくりたくなる季節です。
ポカポカ日差しを待ちわびて、置き型の桜モールドで
吊りタイプのアロマワックスサシェをつくってみました。
上の方に写っているのが、置き型タイプのアロマワックスサシェ
他3つは、吊りタイプのサシェです。
どちらも同じ型からつくっています。

棚やテーブルなどに置いて楽しむ置き型桜モールドから
吊りタイプのワックスサシェが簡単につくることができます。
~つくり方は簡単~
置き型桜モールドにワックスを流し入れ、少し時間をおいて
固まりかけたワックスに短くカットしたストローを刺し置きます。
そしてお花などをデコレーション♪

固まったらストローを引き抜き、型出しです。
型出し後にストローを引き抜いてもOKです。
あとは、穴に好きなヒモを通して出来上がり♪
置き型タイプをつくったり、吊りタイプにしたり
楽しみ方は二通り!
置き型の桜の花びらは
ほのかに丸みを帯びていて可愛らしい雰囲気ですのでおすすめです。
モールドはこちら↓↓↓
アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
置き型 サクラ桜
桜の形のアロマワックスサシェをつくりたくなる季節です。
ポカポカ日差しを待ちわびて、置き型の桜モールドで
吊りタイプのアロマワックスサシェをつくってみました。
上の方に写っているのが、置き型タイプのアロマワックスサシェ
他3つは、吊りタイプのサシェです。
どちらも同じ型からつくっています。
棚やテーブルなどに置いて楽しむ置き型桜モールドから
吊りタイプのワックスサシェが簡単につくることができます。
~つくり方は簡単~
置き型桜モールドにワックスを流し入れ、少し時間をおいて
固まりかけたワックスに短くカットしたストローを刺し置きます。
そしてお花などをデコレーション♪
固まったらストローを引き抜き、型出しです。
型出し後にストローを引き抜いてもOKです。
あとは、穴に好きなヒモを通して出来上がり♪
置き型タイプをつくったり、吊りタイプにしたり
楽しみ方は二通り!
置き型の桜の花びらは
ほのかに丸みを帯びていて可愛らしい雰囲気ですのでおすすめです。
モールドはこちら↓↓↓
アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
置き型 サクラ桜
トラの威を借るニャンコ、でしょうか(笑)
今年は寅年ということで
猫サシェをトラ風にアレンジしてみました。
勇ましいような可愛らしいような ♪

モールドは、 シリコンモールド置き型 ねこネコ 3を使用しました。
黒のシマシマは
黒色に着色したワックスをモールドに薄く注ぎ、完全に固まる前に型出し。
取り出したワックスをまだ温かいうちに
カッターでシマシマ模様になるようにカット
(固まりすぎるとカッターを刺したときに割れてしまいます)
そのシマシマを並べてお花と一緒に装飾しています。
招き猫ではないのですが
運気がアップしそうなトラニャンコができました

今年は寅年ということで
猫サシェをトラ風にアレンジしてみました。
勇ましいような可愛らしいような ♪
モールドは、 シリコンモールド置き型 ねこネコ 3を使用しました。
黒のシマシマは
黒色に着色したワックスをモールドに薄く注ぎ、完全に固まる前に型出し。
取り出したワックスをまだ温かいうちに
カッターでシマシマ模様になるようにカット
(固まりすぎるとカッターを刺したときに割れてしまいます)
そのシマシマを並べてお花と一緒に装飾しています。
招き猫ではないのですが
運気がアップしそうなトラニャンコができました
猫の時計をつくって、猫ちゃんといつも一緒の時を過ごしたい
ということで、壁掛けタイプの猫モールドが誕生しました!
猫のまんまるお尻が可愛いくて
ついつい時計を見てしまうそんなニャン尻時計です。
*上記のサイズに合わせたムーブメントや針をお選びください。
(出来上がりの厚みは5~6mm)
では早速、つくり方をご紹介します。
この猫時計モールドは、2色レイヤーが簡単にできる作りになっています。
レジン液は2液性(エポキシ)をご使用ください。
レジン液の使用量は約70gです。
< 濃茶色と薄茶色の2色レイヤーバージョン >
1)まずは、動かしたりの作業に便利な板を用意します。
(その場を移動せずモールドを動かさない場合は必要ありません)
モールドを板に乗せて作業しましょう。
(しっかりした水平なダンボールがあればそれでもOK)
ここではアクリル板を使用しています。
2)このモールドは写真の矢印のところが2mmほど一段下になっており
頭と左足部分が上段になります。
1層目は、一段下エリアに濃茶色に着色したレジン液約30gを
流し入れ固めます。
レジン液は段を超えないよう確認しながら注いでください。

レジン液を一段下に注ぐと、下記の写真のようになります。
3)2)が固まったら、最後の2層目です。
薄茶色に着色したレジン液40gを全体に行き渡るように流し入れます。
(濃茶色が浮き出て分りづらいですが、2層になっています)
4)固まったら型出しです。
柔らかいシリコンですので簡単に型から取り出すことができます。
着色をすると固まるのに通常より時間がかかる場合がありますので
型出しの前にレジンの固さを確認してください。

5)中央の穴にムーブメントや針を取り付けます。
出来上がりの厚みは5~6mmほどになりますので
ムーブメントはサイズを考慮したものを選んでください。
時計の文字があるなしはお好みですが
数字などのシールなどを貼っても可愛いかと思います
<レジン液の着色のこと>
*薄く着色した白色などのレジン液が下の層になる場合、その上から
流した色の影響でせっかくの色がくすんでしまうことがあります。
その場合、下の層の色を濃くするのをお勧めします。
*茶色や黒色などに着色したレジン液(他の色も同じく)は透明感があります。
透明感を出したくない場合は、白色の着色剤を少し足すと
透け感が少しおさえられます。
◉もちろん単色でもつくることができます。
その場合はモールドの段差関係なく一気にレジン液70gを流してください。
真っ黒猫ちゃんや真っ白猫ちゃんなどお家の猫ちゃんカラーで楽しめます♪
猫時計モールドはこちら
レジン用 シリコンモールド 時計文字盤 猫ねこ
サイズに合わせたムーブメントや針なども販売しています。
ということで、壁掛けタイプの猫モールドが誕生しました!
猫のまんまるお尻が可愛いくて
ついつい時計を見てしまうそんなニャン尻時計です。
*上記のサイズに合わせたムーブメントや針をお選びください。
(出来上がりの厚みは5~6mm)
では早速、つくり方をご紹介します。
この猫時計モールドは、2色レイヤーが簡単にできる作りになっています。
レジン液は2液性(エポキシ)をご使用ください。
レジン液の使用量は約70gです。
< 濃茶色と薄茶色の2色レイヤーバージョン >
1)まずは、動かしたりの作業に便利な板を用意します。
(その場を移動せずモールドを動かさない場合は必要ありません)
モールドを板に乗せて作業しましょう。
(しっかりした水平なダンボールがあればそれでもOK)
ここではアクリル板を使用しています。
2)このモールドは写真の矢印のところが2mmほど一段下になっており
頭と左足部分が上段になります。
1層目は、一段下エリアに濃茶色に着色したレジン液約30gを
流し入れ固めます。
レジン液は段を超えないよう確認しながら注いでください。
レジン液を一段下に注ぐと、下記の写真のようになります。
3)2)が固まったら、最後の2層目です。
薄茶色に着色したレジン液40gを全体に行き渡るように流し入れます。
(濃茶色が浮き出て分りづらいですが、2層になっています)
4)固まったら型出しです。
柔らかいシリコンですので簡単に型から取り出すことができます。
着色をすると固まるのに通常より時間がかかる場合がありますので
型出しの前にレジンの固さを確認してください。
5)中央の穴にムーブメントや針を取り付けます。
出来上がりの厚みは5~6mmほどになりますので
ムーブメントはサイズを考慮したものを選んでください。
時計の文字があるなしはお好みですが
数字などのシールなどを貼っても可愛いかと思います
<レジン液の着色のこと>
*薄く着色した白色などのレジン液が下の層になる場合、その上から
流した色の影響でせっかくの色がくすんでしまうことがあります。
その場合、下の層の色を濃くするのをお勧めします。
*茶色や黒色などに着色したレジン液(他の色も同じく)は透明感があります。
透明感を出したくない場合は、白色の着色剤を少し足すと
透け感が少しおさえられます。
◉もちろん単色でもつくることができます。
その場合はモールドの段差関係なく一気にレジン液70gを流してください。
真っ黒猫ちゃんや真っ白猫ちゃんなどお家の猫ちゃんカラーで楽しめます♪
猫時計モールドはこちら
レジン用 シリコンモールド 時計文字盤 猫ねこ
サイズに合わせたムーブメントや針なども販売しています。
前の記事で、 濃茶色と薄茶色の2色レイヤーバージョンをご紹介いたしましたが
今回は三毛猫バージョンです。

*上記のサイズに合わせたムーブメントや針をお選びください。
(出来上がりの厚みは5~6mm)
このモールドは、2色レイヤーが簡単に出来る作りになっています。
レジン液は2液性(エポキシ)をご使用ください。
レジン液の使用量は約70gです。
< 三毛猫レイヤーバージョン >
1)まずは、動かしたりの作業に便利な板を用意します。
(その場を移動せずモールドを動かさない場合は必要ありません)
モールドを板に乗せて作業しましょう。
(しっかりした水平なダンボールがあればそれでもOK)
ここではアクリル板を使用しています。
このモールドは写真の矢印のところが2mmほど一段下になっており
頭と左足部分が上段になります。
一段下のエリアには約30gのレジン液が入ります。
2)白色に着色した少量のレジン液を、右耳と右足部分に入れ固めます。
レジン液は流動性があり徐々に広がってしまいます。
特に耳部分のレジン液は入れすぎると下の段に流れてしまうので注意が必要です。
そして足部分は、足先からレジン液の流れを確認しながら少しずつ入れてください。
投入後もレジンが広がる場合があります。
3)2)が完全に固まったら、次はお尻とシッポ部分に黒色に着色したレジン液を注ぎます。

4)3)が完全に固まったら、最後のレイヤーです。
茶色に着色したレジン液約40g(右耳のレジン液分を差し引いて)を
全体に行き渡るように流し入れます。
(一段下の黒色が浮き出て分りづらいですが2層になっています)
5) 完全に固まったら型出しです。
柔らかいシリコンですので簡単に型から取り出すことができます。
着色をすると固まるのに通常より時間がかかる場合がありますので
型出しの前にレジンの固さを確認してください。
5)中央の穴にムーブメントや針を取り付けます。
出来上がりの厚みは5~6mmほどになりますので
ムーブメントは厚みを考慮したものを選んでください。
文字盤のあるなしはお好みですが
数字などのシールなどを貼っても可愛いかと思います
<レジン液の着色のこと>
*薄く着色した白色などのレジン液が下の層になる場合、その上から
流した色の影響でせっかくの色がくすんでしまうことがあります。
その場合、下の層の色を濃くするのをお勧めします。
*茶色や黒色などに着色したレジン液(他の色も同じく)は透明感があります。
透明感を出したくない場合は、白色の着色剤を少し足すと
透け感が少しおさえられます。
◉もちろん単色でもつくることができます。
その場合はモールドの段差関係なく一気にレジン液70gを流してください。
真っ黒猫ちゃんや真っ白猫ちゃんなどお家の猫ちゃんカラーで楽しめます♪
猫時計モールドはこちら
レジン用 シリコンモールド 時計文字盤 猫ねこ
サイズに合わせたムーブメントや針なども販売しています。
今回は三毛猫バージョンです。
*上記のサイズに合わせたムーブメントや針をお選びください。
(出来上がりの厚みは5~6mm)
このモールドは、2色レイヤーが簡単に出来る作りになっています。
レジン液は2液性(エポキシ)をご使用ください。
レジン液の使用量は約70gです。
< 三毛猫レイヤーバージョン >
1)まずは、動かしたりの作業に便利な板を用意します。
(その場を移動せずモールドを動かさない場合は必要ありません)
モールドを板に乗せて作業しましょう。
(しっかりした水平なダンボールがあればそれでもOK)
ここではアクリル板を使用しています。
このモールドは写真の矢印のところが2mmほど一段下になっており
頭と左足部分が上段になります。
一段下のエリアには約30gのレジン液が入ります。
2)白色に着色した少量のレジン液を、右耳と右足部分に入れ固めます。
レジン液は流動性があり徐々に広がってしまいます。
特に耳部分のレジン液は入れすぎると下の段に流れてしまうので注意が必要です。
そして足部分は、足先からレジン液の流れを確認しながら少しずつ入れてください。
投入後もレジンが広がる場合があります。
3)2)が完全に固まったら、次はお尻とシッポ部分に黒色に着色したレジン液を注ぎます。
4)3)が完全に固まったら、最後のレイヤーです。
茶色に着色したレジン液約40g(右耳のレジン液分を差し引いて)を
全体に行き渡るように流し入れます。
(一段下の黒色が浮き出て分りづらいですが2層になっています)
5) 完全に固まったら型出しです。
柔らかいシリコンですので簡単に型から取り出すことができます。
着色をすると固まるのに通常より時間がかかる場合がありますので
型出しの前にレジンの固さを確認してください。
5)中央の穴にムーブメントや針を取り付けます。
出来上がりの厚みは5~6mmほどになりますので
ムーブメントは厚みを考慮したものを選んでください。
文字盤のあるなしはお好みですが
数字などのシールなどを貼っても可愛いかと思います
<レジン液の着色のこと>
*薄く着色した白色などのレジン液が下の層になる場合、その上から
流した色の影響でせっかくの色がくすんでしまうことがあります。
その場合、下の層の色を濃くするのをお勧めします。
*茶色や黒色などに着色したレジン液(他の色も同じく)は透明感があります。
透明感を出したくない場合は、白色の着色剤を少し足すと
透け感が少しおさえられます。
◉もちろん単色でもつくることができます。
その場合はモールドの段差関係なく一気にレジン液70gを流してください。
真っ黒猫ちゃんや真っ白猫ちゃんなどお家の猫ちゃんカラーで楽しめます♪
猫時計モールドはこちら
レジン用 シリコンモールド 時計文字盤 猫ねこ
サイズに合わせたムーブメントや針なども販売しています。
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