プリティグッド工房です。
手作りスイーツやお菓子、手作り石鹸、手作りキャンドル、手作りバスボムが楽しくなるような お菓子の型 石鹸型(ソープモールド) キャンドルの型 テクスチャーシート ソープスタンプ チューブモールドなどの商品を製作販売!
プリグログでは、つくったお菓子や石鹸やキャンドルをご紹介しています。
かごめ昆布を入れた石鹸を作ってみました。

効果は「美肌&美白」といったところでしょうか。
まだまだその実感はありませんが、昆布のねばり気で泡立ちが
クリーミーになったような感じもします。
このかごめ昆布はサラサラの粉末ですので
クレイやマイカと同じように石鹸生地に馴染みます。
水分を含むと粘りが出てダマになりやすいので
丁寧によく混ぜるのがポイント。

色は、ほんのりと緑がかっています。
(写真ではわかりにくいかな)
予想に反して以外にも可愛い色に仕上がったので
これから石鹸にも、料理にも活躍しそうです。
(石鹸型は、ビスケット&テディーベア)
オリーブ油
ココナツ油
パーム核油
アボカド油
(オイル合計500g)
かごめ昆布小さじ1

効果は「美肌&美白」といったところでしょうか。
まだまだその実感はありませんが、昆布のねばり気で泡立ちが
クリーミーになったような感じもします。
このかごめ昆布はサラサラの粉末ですので
クレイやマイカと同じように石鹸生地に馴染みます。
水分を含むと粘りが出てダマになりやすいので
丁寧によく混ぜるのがポイント。

色は、ほんのりと緑がかっています。
(写真ではわかりにくいかな)
予想に反して以外にも可愛い色に仕上がったので
これから石鹸にも、料理にも活躍しそうです。
(石鹸型は、ビスケット&テディーベア)
オリーブ油
ココナツ油
パーム核油
アボカド油
(オイル合計500g)
かごめ昆布小さじ1
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前回のハム石鹸にバラのソープスタンプを
押してみました。

最初はどうなることかと思ったハム石鹸も
バラのお花が刻印されたら、凄く華やかになって
ワンランクアップしたような素敵な石鹸になりました。
ただの平面な石鹸が、華麗に変身です。
スタンプ1つで、石鹸の顔も違ってくるんだな~
と、あらためて思いました。
このバラのソープスタンプはお勧めです!
押してみました。

最初はどうなることかと思ったハム石鹸も
バラのお花が刻印されたら、凄く華やかになって
ワンランクアップしたような素敵な石鹸になりました。
ただの平面な石鹸が、華麗に変身です。
スタンプ1つで、石鹸の顔も違ってくるんだな~
と、あらためて思いました。
このバラのソープスタンプはお勧めです!
ベビーシューズのシリコンモールドを使って
グリセリンソープ(MPソープ)で石鹸を作りました。
透明の石鹸は、とっても涼しげですね。

作り方は
耐熱容器にカットした透明グリセリンソープを入れ、レンジでチン
(そのときレンジから目を離さないようにしてくださいね)
固まりが溶けて30秒過ぎたあたりから、少しずつ気泡が出てきますので
ブクブク泡が立つ寸前で取り出しましょう。
それをシリコンモールドに注ぎます。
しばらくすると固まりますので、型から出してください。
それだけで簡単にベビーシューズの石鹸が出来ちゃいます!
ぜひお試しくださいね(^^)/
グリセリンソープ(MPソープ)で石鹸を作りました。
透明の石鹸は、とっても涼しげですね。

作り方は
耐熱容器にカットした透明グリセリンソープを入れ、レンジでチン
(そのときレンジから目を離さないようにしてくださいね)
固まりが溶けて30秒過ぎたあたりから、少しずつ気泡が出てきますので
ブクブク泡が立つ寸前で取り出しましょう。
それをシリコンモールドに注ぎます。
しばらくすると固まりますので、型から出してください。
それだけで簡単にベビーシューズの石鹸が出来ちゃいます!
ぜひお試しくださいね(^^)/
テレビで「傷の湿潤療法」というのを紹介していました。
昔から傷口は乾燥させて治すが普通でしたが
新しい治療法に、傷口を湿らせて治療する湿潤療法というのがあるそうです。
傷口を水道水で洗い流し、ワセリンを塗り空気に触れさせないようにフタをする
そうすることで早い治りと痛みも少ないそうです。
傷口に空気を触れさせない様にすると痛くない、というのには驚きました。
そしてワセリン‥‥
型出しがしやすいように、モールドにばかりに塗っていましたが
傷口にも塗れる。。。(普通は逆ですね ^^;)
そういえば昔、リップクリームがないときに代用していたのを思い出しました。

湿潤療法用のシートが販売されているようですが、ない場合は
ワセリンが役に立つのですね。
裏面に、皮膚保護剤として用いると記載してあります。
いつの間にか、、モールド専用となり石鹸道具箱に収まっているワセリン‥‥
本来の使い道を忘れておりました。。。
湿潤療法は傷によってケースバイケースがあるそうですので
試されたい方はどうぞ調べて行なってくださいね。
昔から傷口は乾燥させて治すが普通でしたが
新しい治療法に、傷口を湿らせて治療する湿潤療法というのがあるそうです。
傷口を水道水で洗い流し、ワセリンを塗り空気に触れさせないようにフタをする
そうすることで早い治りと痛みも少ないそうです。
傷口に空気を触れさせない様にすると痛くない、というのには驚きました。
そしてワセリン‥‥
型出しがしやすいように、モールドにばかりに塗っていましたが
傷口にも塗れる。。。(普通は逆ですね ^^;)
そういえば昔、リップクリームがないときに代用していたのを思い出しました。

湿潤療法用のシートが販売されているようですが、ない場合は
ワセリンが役に立つのですね。
裏面に、皮膚保護剤として用いると記載してあります。
いつの間にか、、モールド専用となり石鹸道具箱に収まっているワセリン‥‥
本来の使い道を忘れておりました。。。
湿潤療法は傷によってケースバイケースがあるそうですので
試されたい方はどうぞ調べて行なってくださいね。
ベビーシューズ石鹸を作るときに、簡単なレイヤーをご紹介します(^^)/
ポイントは靴底!
靴底を他の色にするだけで大変身します。

この写真は、靴底の他に花部分にも
少し濃いレイヤーをしていますが
靴底の色を変えるだけで全然OK!
~作り方~
1)靴底部分になる幅を残し、型に石鹸生地を注ぎ固める。
2)1)が固まったら、靴底部分の生地を注いでおしまい。
(生地は型いっぱいに入れず、3~5mmほど空きを作ってください)
靴底の色は茶色になるココアがお勧めです。
濃い色が底にあると、全体がひきしまった感じでいいでしょ♪
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