プリティグッド工房です。
手作りスイーツやお菓子、手作り石鹸、手作りキャンドル、手作りバスボムが楽しくなるような お菓子の型 石鹸型(ソープモールド) キャンドルの型 テクスチャーシート ソープスタンプ チューブモールドなどの商品を製作販売!
プリグログでは、つくったお菓子や石鹸やキャンドルをご紹介しています。
クリスマスの飾り付けに
アロマワックスサシェのクリスマスツリーはいかがですか。
単体のツリーと花かごを組み合わせた
手づくりの可愛らしいサシェをご紹介します。
<つくり方>
基本的に、花かごのワックスサシェに
ツリーのワックスサシェを乗せるだけです。
まずは、置き型クリスマスツリーのモールドにワックスを流し込みます。
完全に固まる前に、ドライフワラーなどのパーツを挿し込むようにデコレーション
詳しくは猫型でご紹介していますのでこちらをご参考ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
置き型サシェモールドの使用方法
土台となる花かごのモールドにも同じように
いっぱいまでワックスを流し込み固めます。
花かごにはデコレーションはしません。
しっかり固まったので型出しです。
写真はありませんが、花かごも型出しをしました。
リボンをつくり、結び目の間に虫ピンを入れます。
長すぎるので先をニッパーなどでカット
虫ピンの付いたリボンを花かごワックスサシェに押し込みます。

花かごワックスサシェの上に
ツリーワックスサシェを乗せて完成です。
香り漂う、花かごクリスマスツリーのアロマワックスサシェ
玄関やリビングに飾って、もうじきやって来るクリスマスを
楽しく迎えられたら素敵ですね


ここで・・・
記事を書き終えたあとで、スタッフからの声
「ツリーを乗せてるだけではズレたりして不安定だ!」
「確かに
」ということで、ツリーと花かごの固定バージョンも考えました。
<つくり方>
まず花かごモールド高さ5mmほど残してワックスを注ぎ固めます。
(ちょうど柄が違うところまで注ぐような感じ)
次にモールドギリギリではなく
1~2mmほど余白を残してワックスを注ぎます。
2度に分けた理由は、一度にすべて注ぐとワックスの温度が高くなり
上に置いたツリーが溶ける可能性があるためです。
もちろん、すべて注ぎ温度を下げた状態でツリーを置くのもOKです。
ワックスが固まらないうちに、ツリーをモールドの上に置きます。
このとき、ツリーはモールドの中心に置いてください。
上から見ると、ツリーの根本がワックスに浸かっているのがわかります。
完全に固まったら型出し
あまりツリーを引っ張らず(念のため)、
モールドを広げ底を押し出すように静かに型から出してください。
かごの色を入れ替えてつくってみました。
固定バージョンも簡単なので、楽しくつくってください
スタッフも満足(笑)
<モールドはこちら
>
★アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
置き型 クリスマスツリー
★アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
置き型 花かご
アロマワックスサシェのクリスマスツリーはいかがですか。
単体のツリーと花かごを組み合わせた
手づくりの可愛らしいサシェをご紹介します。
<つくり方>
基本的に、花かごのワックスサシェに
ツリーのワックスサシェを乗せるだけです。
まずは、置き型クリスマスツリーのモールドにワックスを流し込みます。
完全に固まる前に、ドライフワラーなどのパーツを挿し込むようにデコレーション
詳しくは猫型でご紹介していますのでこちらをご参考ください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
置き型サシェモールドの使用方法
土台となる花かごのモールドにも同じように
いっぱいまでワックスを流し込み固めます。
花かごにはデコレーションはしません。
しっかり固まったので型出しです。
写真はありませんが、花かごも型出しをしました。
リボンをつくり、結び目の間に虫ピンを入れます。
長すぎるので先をニッパーなどでカット
虫ピンの付いたリボンを花かごワックスサシェに押し込みます。
花かごワックスサシェの上に
ツリーワックスサシェを乗せて完成です。
香り漂う、花かごクリスマスツリーのアロマワックスサシェ
玄関やリビングに飾って、もうじきやって来るクリスマスを
楽しく迎えられたら素敵ですね
ここで・・・
記事を書き終えたあとで、スタッフからの声
「ツリーを乗せてるだけではズレたりして不安定だ!」
「確かに
<つくり方>
まず花かごモールド高さ5mmほど残してワックスを注ぎ固めます。
(ちょうど柄が違うところまで注ぐような感じ)
次にモールドギリギリではなく
1~2mmほど余白を残してワックスを注ぎます。
2度に分けた理由は、一度にすべて注ぐとワックスの温度が高くなり
上に置いたツリーが溶ける可能性があるためです。
もちろん、すべて注ぎ温度を下げた状態でツリーを置くのもOKです。
ワックスが固まらないうちに、ツリーをモールドの上に置きます。
このとき、ツリーはモールドの中心に置いてください。
上から見ると、ツリーの根本がワックスに浸かっているのがわかります。
完全に固まったら型出し
あまりツリーを引っ張らず(念のため)、
モールドを広げ底を押し出すように静かに型から出してください。
かごの色を入れ替えてつくってみました。
固定バージョンも簡単なので、楽しくつくってください
スタッフも満足(笑)
<モールドはこちら
★アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
置き型 クリスマスツリー
★アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
置き型 花かご
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置き型タイプはパーツが沈んでしまったりして難しいのでは?
と思われる方に、置き型サシェモールドの使用方法をご紹介します!
①ドライパーツ等の選択
置き型の場合、注いだワックスに浮かべるのではなくワックスに刺して固定します。
なので少し枝や茎の長さがあった方が刺しやすくなります。
②型にドライパーツ等を配置
イメージが決まったらドライパーツを実際に型に置き
携帯電話で写真を撮っておくと便利です。
③ワックスを型に注ぐ
パーツを取り除き、ビーズワックスとソイワックスの半々を溶かして(香りも投入)
型のギリギリまで注ぎます。
気泡予防に500Wのレンジで型を30秒ほど温めるのもおすすめです。
(*パラフィンワックスは性質上、中央がへこんでしまいますので置き型の場合は不向きです)
④ドライパーツを刺していく
季節やお部屋の温度、または型の大きさやレンジ使用か否かによっても違いますが
ワックスを注いでから35分ほど経過すると表面が固まってきます。
撮った写真を見ながらワックスが柔らかいうちに
どんどん刺していきましょう。
横から見るとこんな感じ
引き抜いてやり直すこともできます。
あまり時間をかけると、ワックスが固くなり刺しづらくなります。
(*ワックスが固くなりだした場合や柔らかい茎や枝の場合は
爪楊枝や細い棒で穴を開け、そこへ茎や枝を差し込みます)
⑤型出し
デコレーションを終えたらあとは型出しを待つのみ
ワックスを注いでからおよそ2時間ほどで型が冷めて
型出しが可能になります。
型のまわりを開いてから、指で底を押し出すようにします。
⑥出来上がり
作業も慣れたら簡単です。
棚やテーブル、玄関などに置くととっても可愛いインテリアになります。
猫の他に、犬やクマ、リスやうさぎ、小鳥、イルカ、ペンギンなど
クリスマスツリーの置き型もあります。
*もうひとつの方法*
ワックスを固めてからデコレーションするのが苦手という方には
もうひとつの方法があります。
浅い型でつくるような感じです。
型にワックスを半分ほど注ぎ、固めます。
そこへ残りのワックスを注ぎます。
あとはドライパーツをデコレーション
アーティフィシャル(樹脂製)のプチフルーツ等を使用する場合は
熱いワックスに浸すと溶けてしまいますので
固まってから刺すようにしましょう。

固まったら型出しです。
あとでワックスを加える場合、同じ色のはずなのに
側面が2色になることがありますが、時間が経てば馴染んできます。
吊り下げタイプもできます
紐を通して吊り下げたい場合は
型に薄くワックスを注ぎ、固まる前にストローを刺して穴を開けます。
そこへ紐を通して吊り下げます。
ぜひ楽しんでつくってください!
と思われる方に、置き型サシェモールドの使用方法をご紹介します!
①ドライパーツ等の選択
置き型の場合、注いだワックスに浮かべるのではなくワックスに刺して固定します。
なので少し枝や茎の長さがあった方が刺しやすくなります。
②型にドライパーツ等を配置
イメージが決まったらドライパーツを実際に型に置き
携帯電話で写真を撮っておくと便利です。
③ワックスを型に注ぐ
パーツを取り除き、ビーズワックスとソイワックスの半々を溶かして(香りも投入)
型のギリギリまで注ぎます。
気泡予防に500Wのレンジで型を30秒ほど温めるのもおすすめです。
(*パラフィンワックスは性質上、中央がへこんでしまいますので置き型の場合は不向きです)
④ドライパーツを刺していく
季節やお部屋の温度、または型の大きさやレンジ使用か否かによっても違いますが
ワックスを注いでから35分ほど経過すると表面が固まってきます。
撮った写真を見ながらワックスが柔らかいうちに
どんどん刺していきましょう。
横から見るとこんな感じ
引き抜いてやり直すこともできます。
あまり時間をかけると、ワックスが固くなり刺しづらくなります。
(*ワックスが固くなりだした場合や柔らかい茎や枝の場合は
爪楊枝や細い棒で穴を開け、そこへ茎や枝を差し込みます)
⑤型出し
デコレーションを終えたらあとは型出しを待つのみ
ワックスを注いでからおよそ2時間ほどで型が冷めて
型出しが可能になります。
型のまわりを開いてから、指で底を押し出すようにします。
⑥出来上がり
作業も慣れたら簡単です。
棚やテーブル、玄関などに置くととっても可愛いインテリアになります。
猫の他に、犬やクマ、リスやうさぎ、小鳥、イルカ、ペンギンなど
クリスマスツリーの置き型もあります。
*もうひとつの方法*
ワックスを固めてからデコレーションするのが苦手という方には
もうひとつの方法があります。
浅い型でつくるような感じです。
型にワックスを半分ほど注ぎ、固めます。
そこへ残りのワックスを注ぎます。
あとはドライパーツをデコレーション
アーティフィシャル(樹脂製)のプチフルーツ等を使用する場合は
熱いワックスに浸すと溶けてしまいますので
固まってから刺すようにしましょう。
固まったら型出しです。
あとでワックスを加える場合、同じ色のはずなのに
側面が2色になることがありますが、時間が経てば馴染んできます。
吊り下げタイプもできます
紐を通して吊り下げたい場合は
型に薄くワックスを注ぎ、固まる前にストローを刺して穴を開けます。
そこへ紐を通して吊り下げます。
ぜひ楽しんでつくってください!
アロマワックスサシェモールドに花かごができました。
お花が好き&手づくりが好き!という方におすすめです。
母の日にはカーネーションを心を込めてフラワーアレンジメント
プレゼントにぴったりです♪

簡単にご使用方法をご紹介します。
1)花かごモールドにワックスを静かにゆっくりと流し込みます。
(流し込む前にモールドを500Wのレンジで30秒ほど温めています)

2)すりきりまで流し込んだら、表面が固まるまで放置

3)2~3時間ほど経つと、花を刺せる程度に表面のワックスが固まります。
モールドを触るとまだほんのりと温かい感じです。

4)花かごの出来上がりのイメージができたら
いよいよ花を刺していきましょう。
ワックスがやわらかいので、簡単に角度を変えて刺すことができます。

5)横からの画像
花がしっかりと固定されていますが、抜いてやり直すこともできます。

6)すき間を埋めるように次々に花を刺していきましょう。

7)型出し
モールドを触って熱が冷めていれば型出しが可能
モールドを一周ぐるっと開いたら、底を指で押すと
ワックスが少し上に上がってきます。
引き抜いたら出来上がりです。
置き型 花かご モールド
スマートフォンでご覧の方はこちらから★
パソコンでご覧の方はこちらから★

お花が好き&手づくりが好き!という方におすすめです。
母の日にはカーネーションを心を込めてフラワーアレンジメント
プレゼントにぴったりです♪

簡単にご使用方法をご紹介します。
1)花かごモールドにワックスを静かにゆっくりと流し込みます。
(流し込む前にモールドを500Wのレンジで30秒ほど温めています)

2)すりきりまで流し込んだら、表面が固まるまで放置

3)2~3時間ほど経つと、花を刺せる程度に表面のワックスが固まります。
モールドを触るとまだほんのりと温かい感じです。

4)花かごの出来上がりのイメージができたら
いよいよ花を刺していきましょう。
ワックスがやわらかいので、簡単に角度を変えて刺すことができます。

5)横からの画像
花がしっかりと固定されていますが、抜いてやり直すこともできます。

6)すき間を埋めるように次々に花を刺していきましょう。

7)型出し
モールドを触って熱が冷めていれば型出しが可能
モールドを一周ぐるっと開いたら、底を指で押すと
ワックスが少し上に上がってきます。
引き抜いたら出来上がりです。
置き型 花かご モールド
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パソコンでご覧の方はこちらから★
ワックスサシェモールドに「ネコの顔」ができました。
鼻のカタチに真ん中がくり抜かれている
ちょっと面白いデザインです。
~中央部分がくり抜かれているモールドの型出しについて~
ワックスサシェは、モールドにワックスを流し込んで作ります。
ワックスが固まると、中央シリコンの鼻部分にワックスがしっかりつき
モールドから取り出すとき、その部分が剥がれにくくなります。
ヒビが入ったり割れやすくなっているので、少々注意が必要です。
きれいに型から剥がすための型出し方法をご紹介します。
<ネコ顔サシェモールドの型出し方法>
(1)鼻のまわりのモールドをはがす。

(2)ワックスの後ろの方で、モールドのおデコとアゴ部分を合わせてつかむ。
(丈夫なシリコンなので、ある程度以上の過度な力が加わらない限り裂けません)

(3)ワックスの方もおデコとアゴの部分を持ち、後ろからモールドをゆっくり引き抜く。
おデコとアゴ部分は幅が狭く割れやすいので、カバーするように持つと良いです。

ぜひご参考になさってください。
型はこちら
ネコ顔/アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
他にもいろいろなモールドがあります
ペンギン、ウサギ、イルカ、ネコ、桜、ツリー、その他~
ワックスサシェ型
鼻のカタチに真ん中がくり抜かれている
ちょっと面白いデザインです。
~中央部分がくり抜かれているモールドの型出しについて~
ワックスサシェは、モールドにワックスを流し込んで作ります。
ワックスが固まると、中央シリコンの鼻部分にワックスがしっかりつき
モールドから取り出すとき、その部分が剥がれにくくなります。
ヒビが入ったり割れやすくなっているので、少々注意が必要です。
きれいに型から剥がすための型出し方法をご紹介します。
<ネコ顔サシェモールドの型出し方法>
(1)鼻のまわりのモールドをはがす。

(2)ワックスの後ろの方で、モールドのおデコとアゴ部分を合わせてつかむ。
(丈夫なシリコンなので、ある程度以上の過度な力が加わらない限り裂けません)

(3)ワックスの方もおデコとアゴの部分を持ち、後ろからモールドをゆっくり引き抜く。
おデコとアゴ部分は幅が狭く割れやすいので、カバーするように持つと良いです。

ぜひご参考になさってください。
型はこちら
ネコ顔/アロマ・ワックスサシェ用 シリコンモールド
他にもいろいろなモールドがあります
ペンギン、ウサギ、イルカ、ネコ、桜、ツリー、その他~
ワックスサシェ型
アロマワックスサシェ
オレンジやポプリなど、ナチュラルなドライパーツと
いやされる香りを詰め込んで
かわいらしいサシェが出来ました。

使用した型はこちら
ワックスサシェ専用のシリコンモールド4個
ビスケット、クリスマス靴下、猫、クリスマスツリー
上部に紐やリボンを差し込むための穴になる凸がついていますが
クリスマス靴下はハートの形をしています♡
***************************
アロマワックスサシェ
<つくり方>
***************************
<< モールドの油を取る >>
製作時に多少の油分が付着している場合がありますので
ご使用前は、キッチン用洗剤で洗浄してください。
油分にワックスが反応して
きれいな仕上がりにならない場合があります。
◎実際にモールドにドライパーツを置いて、デザインしましょう。
配置が決まったら、「カシャッ」
携帯電話で写真を撮っておくと便利♪
◎ワックスを溶かします。
溶けたら、火や熱から離してアロマオイルを入れます。
◎ワックスを投入する前に
<< 型をレンジでチン >>
モールドが冷たいと、高温度のワックスとの温度差で
あわてずにドライパーツを置くことができます)
◎モールドにワックスを投入
いっぱいに入れると、ドライパーツを置いたときに
ワックスがあふれ出るのでるので、5~7割ほど注ぎます。

◎ワックスが固まらないうちに
携帯電話で撮影した写真を見ながら置いていきます。

◎1時間ほどで型出し
シリコン素材なので、型離れがよくきれいにはがれます。

◎あとは、穴に紐やリボンを通してできあがり!
火を灯さないキャンドル
好きな香りを詰め込んで、プレゼントにも素敵です
「モールドのお手入れ方法」
モールドは使用しますと、パラフィンワックスなどの影響で
白いザラッとした結晶のようなものが
モールドの外表面に、うっすらと にじみ出てしまいます。
除去方法として、熱湯をモールドにかけてください。
(厚手のゴム手袋をするなどして、ヤケドをしないように)
ざらつきが残るようでしたら、何度かくり返し熱湯をかけてください。
そのあとキッチン洗剤で洗うと、きれいになります。

オレンジやポプリなど、ナチュラルなドライパーツと
いやされる香りを詰め込んで
かわいらしいサシェが出来ました。

使用した型はこちら
ワックスサシェ専用のシリコンモールド4個
ビスケット、クリスマス靴下、猫、クリスマスツリー
上部に紐やリボンを差し込むための穴になる凸がついていますが
クリスマス靴下はハートの形をしています♡
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アロマワックスサシェ
<つくり方>
***************************
<< モールドの油を取る >>
製作時に多少の油分が付着している場合がありますので
ご使用前は、キッチン用洗剤で洗浄してください。
油分にワックスが反応して
きれいな仕上がりにならない場合があります。
◎実際にモールドにドライパーツを置いて、デザインしましょう。
配置が決まったら、「カシャッ」
携帯電話で写真を撮っておくと便利♪
◎ワックスを溶かします。
溶けたら、火や熱から離してアロマオイルを入れます。
◎ワックスを投入する前に
<< 型をレンジでチン >>
モールドが冷たいと、高温度のワックスとの温度差で
キャンドルに凸凹や気泡ができることがあります。
対策として、夏場でもモールドを500ワットのレンジで1分ほど
温めてからワックスを流すと、気泡の予防になります。
(*モールドが温かいと、ワックスもゆっくり固まりますので温めてからワックスを流すと、気泡の予防になります。
あわてずにドライパーツを置くことができます)
◎モールドにワックスを投入
いっぱいに入れると、ドライパーツを置いたときに
ワックスがあふれ出るのでるので、5~7割ほど注ぎます。

◎ワックスが固まらないうちに
携帯電話で撮影した写真を見ながら置いていきます。

◎1時間ほどで型出し
シリコン素材なので、型離れがよくきれいにはがれます。

◎あとは、穴に紐やリボンを通してできあがり!
火を灯さないキャンドル
好きな香りを詰め込んで、プレゼントにも素敵です
「モールドのお手入れ方法」
モールドは使用しますと、パラフィンワックスなどの影響で
白いザラッとした結晶のようなものが
モールドの外表面に、うっすらと にじみ出てしまいます。
除去方法として、熱湯をモールドにかけてください。
(厚手のゴム手袋をするなどして、ヤケドをしないように)
ざらつきが残るようでしたら、何度かくり返し熱湯をかけてください。
そのあとキッチン洗剤で洗うと、きれいになります。
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